カラーを女性の自立に役立てる


女性の笑顔は平和のはじまり

  •  近年女性の活躍は目を見張るものがあります。社会進出を果たすと共に女性を取り巻く環境や状況は変わり負担は大きくなっているのではないでしょうか。
  • わたしは女性の笑顔は世界の平和の根源であると考えています。キラキラと輝くその笑顔は幸せを広げ、社会の平和、地域の平和、家庭の平和へと繋がりそしてその笑顔は次世代を担う子たちの笑顔にも繋がることでしょう。
  • 自然からの賜りものであるこの色彩をカラーセラピーと いうチカラをかりて女性の笑顔の始まりに役立てたいと考えました。
  • 色彩と対話することで自分と向き合うきっかけとなり、心の潤いへと繋がり、今を楽しみ、しいては明日への活力としてエネルギーのもとになるのでは!と幸せの連鎖をイメージしています。
  • 普段の生活に溶けこむカラーセラピーを目指して虹のしずくは考案いたしました。
  • 色彩はココロの栄養素だから、普段使いできる手軽さが必要であると思います。そして色彩と対話できる人材を増やす必要性を感じています。
  • 開講の狙いは社会にカラーセラピストを送り出し、女性の笑顔を増やしていこうという試みです。
  • カラーセラピストの育成と講師の誕生に汗をかき、カラーで女性の自立支援にもチカラを注いで参りたいと思っております。
  • 色彩の創造
    虹のしずくの「色彩」は私が考案する「彩学」です。それは2003年から取り組んでいる「カラーで世界中を幸せにするプロジェクトのチャレンジでもあります。 「誰もが色彩と会話出来る世界にしたい」そんな思いから「彩学」を創造しました。カラーセラピストとしての今までの経験と研究、そして先人の智慧を取り入れ色彩心理をベースにカラーが放つ言葉と対話する方法をふんだんにちりばめています。
    色彩を人のために
    色彩を「幸せ」に役立てたいと思っています。様々な「気づき」のきっかけにし、それが心の豊かさや幸せに繋がると考えています。
    社会に活かしたい
    「彩学」とはカラーセラピーを社会の平和に貢献するツールとして役立て、心豊かな人間形成と次世代を担う子どもたちの笑顔に繋がる種として、カラーセラピーを普段の生活の中に活かしていこうと推奨するものです。世界は色彩で創られ、色彩と対話するチカラがあればどんな難解なことでも解決ができると、わたしは思っています。
    カラーセラピーのすゝめ
    ~誰もが簡単に普通に色彩と会話出来る社会を創造したい~カラーセラピーの楽しさや面白さを一人でも多くの方に伝えようと「セルフカラーコース」では普段の生活の中で気軽に活用いただける様に考案いたしました。テキストの中身を凝縮し工夫を凝らしています。
    世界中へと
    選ばれた色は心の声。声なき声を聴く事で心の整理に役立て、今を生きるヒントや気づき、未来へのエネルギーとしてお役にたてれば光栄です。本コースを体験されたあなた自身がまず最初に笑顔と出会ってください。あなたの笑顔が大切な人へと連鎖し京都から日本中へ、そして世界中へと広がることでしょう。この彩学が笑顔のはじまりに寄与することを願っています。

 

虹色の学校のインストラクターはすべて女性です。各々の環境や状況は違いますがみんな「色彩」が大好き。「色彩を幸せに繋げたい」そんな思いで集まった虹色の学校の大切なパートナーたちです。